JA高知はた

金融機関コード:8610

よくあるご質問

f. 税金・各種料金の払込みについて

Q.01 )Pay-easy(ペイジー)とはなんですか。これまでの支払い方法とどこが違うのですか。
A.01 )これまでは、公共料金などを支払う時、請求書を持って金融機関の窓口やコンビニエンスストア等に行き現金で支払わなければなりませんでした。Pay-easy(ペイジー)では、ご自宅のパソコンや携帯電話を使って、いつでも自分のJA口座から支払うことができます。
Q.02 )Pay-easy(ペイジー)を利用するためには、何か申込みが必要ですか。
A.02 )Pay-easy(ペイジー)のご利用にあたっては、特に申込みの必要はありません。ただし、インターネットや携帯電話でPay-easy(ペイジー)をご利用するためには、お取引のあるJAへのJAネットバンクのお申込みが必要になります。
Q.03 )どんな料金がPay-easy(ペイジー)で支払えるのですか。
A.03 )納付書・請求書にPay-easy(ペイジー)マークが印刷されている税金・各種料金について、お支払いいただけます。ただし、料金の種類によっては、お取扱いできない場合があります。
Q.04 )手数料はかかりますか。
A.04 )各種料金の払い込み手数料は原則無料ですが、一部の支払い先企業・団体や請求書によっては、利用手数料がかかることがあります。
Q.05 )どうして請求書(納付書)の内容を携帯電話やパソコンから確認することができるのですか。
A.05 )Pay-easy(ペイジー)では、金融機関と請求書(納付書)を発行する収納機関は「マルチペイメントネットワーク」というシステムでお互いに接続されています。このシステムを通じて、金融機関は収納機関に請求書(納付書)の内容をいつでも問い合わせすることができるからです。
Q.06 )請求書の内容が他人にもれてしまう心配はありませんか。
A.06 )金融機関と企業を結ぶ「マルチペイメントネットワーク」は閉域回線を使用しています。また、JAが提供する強固なセキュリティを持つJAネットバンクを使用するので、請求書の内容は、口座情報と同様のセキュリティレベルで守られています。また、Pay-easy(ペイジー)で支払うことのできる請求書には「お客さま番号」のほかに、毎月異なる「確認番号」が印字されており、Pay-easy(ペイジー)でお支払いいただく際には、この番号の入力が必要となります。この番号は、誤入力を繰り返すとPay-easy(ペイジー)での支払いができなくなる等の万全の対策を取っておりますので、第三者がお客さまの請求を見ることはありません。
Q.07 )資金の引き落としはいつ行われますか。
A.07 )資金の引き落としは即時となります。
Q.08 )払込み限度額はありますか。
A.08 )払込み限度額はございません。
Q.09 )間違った金額を払ってしまうことはないのですか。
A.09 )パソコンや携帯電話でご入力いただいた番号から、お客さまの納付書・請求書の情報を検索して画面に表示します。表示された内容がお手元の請求書と同一であるかどうかを確認した後で、お支払いしますので、ご心配ありません。
Q.10 )領収書は発行されますか。
A.10 )領収書の発行はいたしませんので、お手数ですが、収納機関にお問い合わせください。
Q.11 )支払いを行った場合、通知は送られてきますか。
A.11 )「税金・各種料金の払込受付のご案内」という件名のEメールを、お客さまのメールアドレス宛にお送りいたします。明細書の発行・送付等は、行っておりません。
Q.12 )支払いの履歴を確認したいのですが。
A.12 )「入出金明細照会」にてご確認いただけます。
Q.13 )支払いの取消しはできますか。
A.13 )お客さまがお支払いされた後で、お取引きを取消すことはできません。収納機関へお問い合わせください。

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